保育のおしごと体験記 ~ R7'⑧
2026年1月14日
求職者のみなさま必見
『保育のおしごと体験』してみませんか?
大分県保育士・保育所支援センターでは、保育現場での体験活動を支援しています。
保育職に復帰される前に、もしくは、就職を考えられる際に、
気になる園の保育内容を聞いたり、実際に子ども達と関わったりすることで、
保育の楽しさを思い出したり、その園で働くイメージを持てたりするかもしれません。
園に出向くことは少し勇気がいることかもしれませんが、
行動に移すことで、自分の理想とする職場に出会えたり、素敵なご縁がつながったりするかもしれませんよ。^^
今回の『保育のおしごと体験記』をご覧ください。
ずっと緊張していたという体験者さん。
しかし柔和な表情で子ども達を見る優しい雰囲気に、子ども達からたくさん声をかけられていました。
子ども達の積極性と快活に遊ぶ姿に、少し驚きの様子も見られましたが、
体験後には「とっても楽しかったです」という感想が^^*
子ども達の明るいエネルギーには、大人も元気をもらいますよね。
体験後、保育職に就く不安な気持ちを聞いてくださった副園長先生と主任の先生。
「そのままで大丈夫ですよ。“私で勤まるかな?”と考える気持ちがもう保育士として満点です。」
と、とっても優しい表情と素敵な言葉で伝えてくれました。
誰かや何かを想って熟考することは、本当に保育職では大切ですね。
体験者さんからは、
『ぜひおしごと体験をしてほしいです。自分の子どもの“子育て”とは本当に違いました。
体験をすることで、この先保育職に就きたいかどうか、自分の気持ちが確認できます。』
というメッセージもいただきました。
体験を温かく受け入れてくださった、如水こども園の先生方、ありがとうございました!
考えるよりも、一緒に行動してみませんか?*
支援センターの職員がサポートいたしますので、心配なことはなんでもおっしゃってくださいね。
*『保育のおしごと体験』をしてみたい方は、ぜひお申し込みください!
